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膝が痛くならないランニング法

こんにちは(*^_^*)Web担当のOです。
平野に成り代わって、以下のブログをアップします。

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【勝手に一人でやるより、アドバイスを聞くと上達度合いは飛躍的にあがる】

昨日は、
eランニングクラブの練習会でした。

私は、
一人で黙々と練習をするより、
皆さんと一緒に練習する方が、
上達すると、思いました。

たとえば、このランニング。
日曜に、わざわざ堺の田舎の方から、電車で大阪市内へ出向くのは、それだけでも大変です。

しかし、このキャプテンが主催なんで会いたかったし、行くことにしました。
正直、行く当日も、少し気が重たかったです。(⌒-⌒; )

しかし、
行ってみると、
練習会といっても、
みんなで集団になって走るのではなく、
3キロほどの道を、行ったり来たりで、
各自、自分のペースで走る練習をします。

私は、
久しぶりのランニングなんで、
ゆっくり走ろうとしていました。
そうすると、松森さんという方が、
「最初は、歩いてもいいねんっ。」
っと、一緒に歩いていました。
歩きながら話しする中で、
「走ると、膝が痛くなること」
を話題にあげると、
すると、僕のフォームを見てくれました。
歩きながら、まず、姿勢。
背筋は伸ばして、肩甲骨をグイグイしながら。
足も、膝が曲がってると。
膝は、もっと、伸ばして。
着地は、土踏まずで。
などと、おっしゃってくださる1つひとつの型をまず大事にして、歩いていました。
しばらくすると、
そのままの型で、ゆっくり走り始めたらいいっと、走り始めました。

すると、
グングン走りにノリが出てきました。
久しぶりだったんで、7キロくらいでしょうか、あまり膝に違和感なく、走り続けられました。

もしも、
一人で黙々と練習していたら、
このようなことは、知りもせず、
間違ったフォームで練習し続け、
膝を悪化させていたかもしれません。

だから、私は、
少し面倒くさいと思うことでも、
皆さんが練習する場へ、
今後も、積極的に出て行こうと思います。

皆さん大好きな王将で、
飲みまくりました。
店員さんに、
「もう少し、静かに……」
って、怒られちゃいました。(⌒-⌒; )
すみませんでした。

キャプテン、松森さん、皆さん、
ありがとうございます。

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